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書籍

脳と腸をよくする30の習慣

著者:松生恒夫

腸が受けるストレスを解消して、脳のダメージをなくす簡単テクニック

専門医が断言する衝撃の真実!
便通のいい人は頭も冴える!!

いつもの習慣にちょっと工夫するだけで脳と腸が健康になる!
●1日に1.5Lの水を飲む
●リズムを作ってぐっすり眠る
●自然を眺めてリフレッシュ
●ぺットで心を癒す etc.


腸は第二の脳と言われるほど、脳と密接にかかわっています。腸のはたらきが悪い人は、脳にもダメージを受けやすいこともわかってきました。つまり、脳のはたらきをよくするためには、腸内環境をよくすることが重要!巷では腸までとどく乳酸菌やこれらの菌を混ぜた食品が販売されていますが、腸内でうまくはたらかなければ、どんなにたくさん食べてもムダになってしまいます。腸の専門家、松生恒夫先生が腸をよくはたらかせるための、とっておきの30の習慣を紹介します。それは誰もが普段の生活でやっていることにひとつプラスするだけでできます。腸をよみがえらせ、脳をはたらかせるテクニックがわかる一冊です。

松生 恒夫 (まついけ つねお) プロフィール

医学博士。松生クリニック院長。1955年、東京都生まれ。1980年東京慈恵会医科大学卒業。同大学第三病院内科助手、松島病院大腸肛門病センター診療部長を経て、2003年に松生クリニックを開業。専門領域は大腸内視鏡検査で、2015年現在までの30年間で4万人以上の腸を実際に診てきた腸のエキスパート。同クリニックでは便秘外来を設け、地中海式食生活や漢方療法、ストレス対策としてのスローライフの提案などで多くの効果を上げている。主な著書に『長生きしたけりゃ、腸は冷やすな』(主婦の友社)、『「腸を温める」と体の不調が消える』(青春出版社)、『腸に悪い14の習慣』(PHP研究所)など。

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