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DEATH(デス) ペディア イラスト図解 人はどこまで生きてられるのか?

著者:上野正彦・高木徹也 監修


ここを超えたら死ぬ。
人間のデッドライン


地面への転落は高さ◯mまでなら生きてられる
眠らないで生きてられる限界は連続◯◯時間
板チョコレートを80枚食べたら人は死ぬ


「地面への転落は、何mの高さまで生きてられるのか?」「首吊り自殺は何分以内なら蘇生可能なのか?」「腎臓や肺は片方なくなっても本当に生きてられるのか?」「死体の腐敗臭をごまかすには、地下何mに埋めればいいのか?」……危なくて絶対に試せない、人体の生存限界をはじめとする生と死の疑問。それらの疑問を、法医学の研究・事例をもとにイラストでわかりやすく解説した「生と死の百科事典」です。

上野 正彦 (うえの まさひこ) プロフィール

1929年、茨城県生まれ。医学博士・元東京都監察医務院院長。1959年、東京都監察医務院監察医となり、30年間にわたって2万件以上の検死と5千体以上の死体の解剖を行う。同院退官後、2017年現在まで法医学評論家、作家としてテレビ、各紙誌などで活躍するとともに、警察などから300件以上の死体の再鑑定を請け負う。主な著書に『死体は語る』(文藝春秋)、『監察医が泣いた死体の再鑑定 2度は殺させない』(東京書籍)。

高木 徹也 (たかぎ てつや) プロフィール

1967年、東京都生まれ。法医学者。杏林大学医学部准教授をへて、2016年より東北医科薬科大学法医学教授。東京都監察医務院非常勤監察医、東京都多摩地区警察医会顧問。不審死体の解剖数は日本1、2を争う。ドラマ・映画などの法医学・医療監修も多数務める。著書に『なぜ人は砂漠で溺死するのか?』(メディアファクトリー)、共著に『臨床法医学テキスト』(中外医学社)、『臨床のための法医学』(朝倉書店)。

こんな本はいかがですか?

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著者:齊藤 勇 監修
定価:本体900円+税

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