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雑誌 いなか暮らしの本は、出版社 宝島社が発行する、いなか暮らしに関心のある人のための唯一の月刊誌です。
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  • 480万円
  • 430万円
  • 388万円
  • 栃木県那須町
  • 山梨県北杜市大泉
  • 茨城県鉾田市
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  1. 2012年4月3日(火)発売!
  2. 定価780円
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  4. 雑誌:01617-05
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「親子で田舎暮らしができたらいいな」とお考えの方、「山村留学」はいかがですか? 家族での留学を受け入れている学校・自治体の多くが、仕事や住居の紹介、生活費の補助など手厚い支援を実施しています。少人数ならではの丁寧な教育、自然に密着した課外授業などもあって、子どもにも親にもいいことがたくさん! 今号では、そんな親子山村留学を実施している全国32校の情報をご紹介します。

(いなか暮らしの本編集長:柳 順一)

いなか暮らしの基礎知識
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田舎暮らしは、楽しむ人ほど節約上手!

  1. 「田舎暮らしを始めて、生活費がグンと下がった」と話す移住者はたくさんいます。畑を耕し野菜を自給したり、山でキノコを採ったり、保存食をつくったり……。こんな田舎ならではの楽しみが、じつは家計節約に大きく役立っているのです! ただし「田舎暮らし=安くあがる」といった安直な思い込みは禁物。先輩移住者の家計やアイディア、ファイナンシャルプランナーの意見も参考に節約田舎暮らしをシミュレーションしてみましょう。

広めの畑にぜひほしい!

  1. ちょっと広めの菜園を手に入れたら、ぜひ導入を検討したいのが小型の耕うん機と、刈り払い機。小型耕うん機は各メーカーが家庭菜園向けにさまざまなモデルを出しています。今回は畑の広さや使い方によってどんなタイプがいいのか、比較検討にぴったりな最新カタログ&選び方ガイドを掲載。刈り払い機は、田舎暮らしを始めたら共同作業などで一人一台必要になる必須アイテム。この機会に基本をしっかりと押えておきましょう。

建てて楽しい、暮らして快適

  1. 自分で建てればDIY感覚で楽しく、安上がりの別荘が手に入るキットハウス。DIYに挑戦しやすい小型キットハウスと、セルフビルド別荘にぴったりの分譲地を紹介します。土地とキットハウスのセットで99万9000円プランも見つけてきました。パーツを組み立てていくだけで家ができるキットハウス。あなたもチャレンジしてみませんか?
いなか暮らしの本 バックナンバー
田舎暮らしの本 4月号
■田舎暮らしの本
4月号

田舎暮らし
体験施設264
etc…
田舎暮らしの本 3月号
■田舎暮らしの本
3月号

単身赴任の
「おひとりさま」
etc…
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