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  1. スマホを駆使して情報を得るのもいいけれど、やっぱり自分でその場に行かなきゃ始まらない……ってことで、本誌はタブーな場所からの現地レポート20本をお届けします。
    ■韓国に実行支配されている竹島に日本人は行けるのか?
    ■どうなっているのかまったく伝えられない原発区域20㎞圏内
    ■報道されなくなった週末の官邸前抗議行動
    ■特区構想はどうなっているのか…大阪西成区
    ■暴力団と警察の対立が報道される北九州
    などの政治的に注目されるエリアから、歌舞伎町にあるというハーブショップ街・過激化するJK風俗や出会いカフェの最前線といった妖しい魅力を放つスポットまで、「興味はあるけど、ちょっと行きづらい」という読者に代わって行ってきました。
  1. 「月刊 宝島」 2012年12月号
  2. 2012年10月25日(木)発売!
  3. 特別定価580円
  4. お求めは全国の書店・
    一部コンビニ駅売店で!
  5. 雑誌:06065-12
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どれだけ情報社会になっても、なかなか実態がわからない場所ってのが、この小さい日本にもまだまだ存在しています。そんな場所にはとりあえず行ってみるってのが、雑誌屋の基本じゃないかと思うのです。もちろん大層なお題目なんかじゃなくて、「好奇心」「野次馬根性」ありきで(笑)。そんなわけで大特集は「潜入!タブー地帯」です。詳しくは右上の項目をご参照下さい。
P36からの第2特集は「砂上の楼閣、中国の真実」。実は僕、「声が大きい人が得する状況」とか、「ごねる人が得をする」ってのが、嫌いなんです。だから中国の今のやり方は好きじゃありません。そこで、「中国って大人の国なの?」という観点でまとめました。
そして最近また多くの人が忘れがちですが、来るべき大震災のときに気をつけるのは火災、大火災です。P113からの「地震後の大火災からどう生き残る?」をサラりとでいいので読んでみてください。
(『宝島』編集長・富樫 生) 
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サムスンが、LGが、ホンハイが虎視眈々と狙う! 世界を震撼させる!日本のテレビ

  1. 日本の電機メーカーとテレビ事業に元気がない。経済誌を中心にした論調は、日本はサービス業へとシフトすべきだというものばかりだ。
    だが、「やるべきことをやれば日本のテレビは復活する」と語るのはジャーナリストの立石泰則氏だ。やるべきこととは何か?
    続きは本誌で!

亜熱帯ニッポンに迫る恐怖 続々と発見!! 超危険な外来生物

  1. ペットが野生化したのか、はたまたコンテナにまぎれて入り込んだのか、真相は明らかになっていない危険な外来生物たち。本来いるはずのない生物が亜熱帯化しつつある日本で次々に繁殖している。そして多摩川ではさらなる異常事態が起きていた。
    続きは本誌で!

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