肌が粟立つほど厭な体験談。
心霊と狂気に日常が蝕まれていく――。
- 奇妙な絵を描くようになった娘の母親
- 入院時にお年寄りと相部屋になった女子大生
- 新入生歓迎会から帰ろうとする大学生
- 久しぶりに夜釣りに出かけた会社員
- 夜中にかかってきた電話をとった受験生
それぞれが語るのは、鳥肌が立つほど恐ろしい体験の数々。
平穏を蝕む恐怖は、日常の足元で這いまわっている――。
鬼才・平山夢明のホラー小説の原点、待望のコミカライズ。
※仕様や価格、内容などが変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
【あわせ買い時の配送について】
予約商品と他商品を同時にお求めの場合、最も発売日の遅い商品に合わせての一括配送となります。
ご注意ください。別々の配送をご希望の場合は、お手数をおかけしますが、それぞれ個別にお買い求めください。




















