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人生がもっと豊かになる!

田舎暮らしの本 2013年2月号

定価:

780円(税込)

2012年12月29日 (土) 発売

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JANコード:4910016170238

今月号の特集

  • PICKUP 01
    第1回 2013年度版 本誌総力取材
    日本「住みたい田舎」ベストランキング発表!
    田舎暮らしを希望している人にとって、“理想の田舎探し”は最大の課題です。そこで今回、田舎暮らしで人気の94市町村を編集部が厳選し、7ジャンル70項目のアンケートを実施。自然環境、移住者歓迎度、支援制度の充実度、仕事、医療、子育て、介護、日常生活、交通など、あらゆる角度から「田舎の住みやすさ」を調査しました。そして、日本で初めてとなる「住みたい田舎」ランキングを発表! ぜひ移住地探しの参考にして、自分にピッタリの田舎を見つけてください。
  • PICKUP 02
    田舎は温泉天国だ!
    温泉の町に住む
    日本の田舎には、あちこちに温泉が湧いていて、まさに“温泉天国”です。そこに住むことで、地元の人が大切に管理している共同湯に入ったり、近場の名湯をめぐったり、自宅の温泉で存分にくつろぐこともできます。今回は、温泉の町に移住した人たちが自身の温泉ライフを案内するほか、温泉の達人・飯出敏夫さんがおすすめの温泉地をセレクト。さらに温泉付き物件の探し方もレクチャー。温泉三昧の田舎暮らしを実現してください!
  • PICKUP 03
    炭の名人が早い、確実、長持ちの極意を伝授
    炭火の正しいおこし方
    かつて家庭用燃料の主役だった木炭。環境に優しく経済的で便利なところが注目され、近年人気が再上昇中です。今回は、たった2分で着火できる「西岡流火おこし術」を老舗燃料店に聞いてきました。使うのは新聞3枚とマッチ、炭70g程度だけ。わずか2分で火がつく驚きの着火法を伝授します。炭は着火に時間がかかって難しい、と敬遠している人はぜひこの機会に覚えてみてください。

いなか暮らしの本 編集部から

今月号は「日本でいちばん役に立つ!田舎暮らし入門」が綴じ込み付録です。田舎暮らしの夢は人それぞれ。農的な暮らしをめざす人もいれば、古民家暮らしに憧れる人、気軽に週末を田舎で過ごしたい人もいて、知りたいこと・すべきことが違います。そこで今回、人気&注目のスタイルごとに田舎暮らし実現のための最新ノウハウをまとめました。夢をカタチにするコツを、ぜひつかんでください!

(いなか暮らしの本編集長:柳 順一)

今月の雑誌付録

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