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江戸のうまみ「煎り酒」料理帖

著者:鈴木好次 監修

梅・かつお節・昆布・酒でできる
江戸時代の万能調味料

洋食も中華も
家庭料理がもっとおいしくなる

50品


料理の味つけ用として、江戸時代中期まで醤油のように使用されていた「煎り酒」を使ったレシピ本です。日本酒の中に梅干を入れて煮切り、昆布もしくは鰹節の出汁を加えるだけでできる味わいが特徴。最近、「何にでも合う」「洋食とも相性がいい」と万能調味料として注目を集めています。また減塩効果もあるので健康志向の方にピッタリです。

鈴木 好次 (すずき よしつぐ) プロフィール

1953年生まれ。すし店の板前として修業を積み、29歳で独立後「割烹すずき」を開店。ミシュランガイドで10年連続星を獲得している。旬の素材を生かした本格割烹だけでなく、イタリアンや中華の要素を取り入れた創作料理も得意とする。また、店舗にて料理教室を開催。テレビや雑誌でも活躍し、和食の魅力を伝えている。

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