書籍
トランプ革命で突き進む世界の「破壊」と「再生」
世界情勢を独自の視点で語るベンジャミン・フルフォードの最新分析。
歴史的なトリックスターと化したドナルド・トランプの政策・言動は今後の世界にどのような影響を与えるのか。
本書は「トランプ革命」で暴かれたアメリカの腐敗やプーチンとの蜜月関係に隠されたトランプの真の狙い、米中最終戦争の行方など、大手メディアでは報じられることのない国際情勢とその裏側を伝えます。
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Benjamin Fulford( ベンジャミン・フルフォード ) プロフィール
ジャーナリスト、ノンフィクション作家。カナダ・オタワ生まれ。1980年に来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュコロンビア大学を卒業。その後、再来日し『日経ウイークリー』記者、米経済誌『フォーブス』アジア太平洋支局長などを経てフリーに。『ヤクザ・リセッション』(光文社)、『暴かれた9.11疑惑の真相』『トランプ政権を操る「黒い人脈」図鑑』(ともに扶桑社)、『超図解 ベンジャミン・フルフォードの「世界の黒幕」タブー大図鑑』『世界「闇の支配者」シン・黒幕頂上決戦』『もしトランプが米大統領に復活したら』(すべて宝島社)など著書多数。