TJ MOOK
マンガでわかる 「認知症の人には、こんなふうに見えています」最新版
脳は何歳からでも成長できる 認知症は「備えられる時代」へ
Part1 認知症になると世界はどう変わるのか?
Part2 初期症状 少しずつ変わり始める世界
Part3 中期の変化 日常の見え方が大きく変わる
Part4 症状が進んだとき 現実とのズレが大きくなっていく
Part5 重度の状態 記憶と現実の境界が曖昧になる
Part6 重度の方に安心して過ごしてもらうために
BOOK IN BOOK 知っておくと安心の基礎知識
認知症の家族を支えるガイドブック
※仕様や価格、内容などが変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
【あわせ買い時の配送について】
予約商品と他商品を同時にお求めの場合、最も発売日の遅い商品に合わせての一括配送となります。
ご注意ください。別々の配送をご希望の場合は、お手数をおかけしますが、それぞれ個別にお買い求めください。
加藤 俊徳(かとう としのり) プロフィール
「脳の学校」代表/脳内科医
医学博士、加藤プラチナクリニック院長
昭和医科大学客員教授。脳科学・MRI脳画像診断の専門家。「脳番地トレーニング」「助詞強調音読法」を開発・普及。子ども時代から音読困難症に悩み、試行錯誤の結果、「助詞を強調して読むことで文章が記憶できる」という確信を得る。『頭がよくなる! はじめての寝るまえ1分おんどく』(西東社)、『かしこい脳が育つ! 1話5分 おんどく』シリーズ(1~6年生/世界文化社)、『1日1文読むだけで記憶力が上がる! おとなの音読』(きずな出版)など、助詞強調音読法を組み込んだ著書・監修書は、累計80万部を超えるベストセラーとなる。
1995年から2001年まで米ミネソタ大学放射線科でアルツハイマー病やMRI脳画像の研究に従事。現在、加藤式MRI脳画像診断法を用いて、小児から超高齢者まで1万人以上を診断・治療。脳の成長段階、強み、弱みを診断し、学習指導、適職相談など、薬だけに頼らない治療を行う。
※「脳番地」「助詞強調」「強調音読」は脳の学校の登録商標です
6月2日配信決定!
電子書店にて予約受付中!