• Instagram
  • SNSアカウントー覧

HOME > 『このミステリーがすごい!』大賞作家書き下ろしBOOK vol.12

書籍

『このミステリーがすごい!』大賞作家書き下ろしBOOK vol.12

著者:『このミステリーがすごい!』編集部 編

ドラマ化決定!
「さよならドビュッシー」シリーズ最新作

中山七里
どこかでベートーヴェン第七話

嘘を見抜くエンマ様「行動心理捜査官・楯岡絵麻」
佐藤青南
敵の敵も敵

大人気!「妖狐オサキ」新シリーズ連載開始!
高橋由太
オサキまんじゅう大食い合戦へ

etc.


『このミステリーがすごい!』大賞受賞作家による書き下ろしミステリーブック!中山七里が描く、シリーズ累計81万部突破の大人気・音楽シリーズ最新話「どこかでベートーヴェン」第7話、鍼灸師資格をもつ乾緑郎が描く「鷹野鍼灸院の事件簿」最新話、シリーズ累計41万部突破の「オサキ」シリーズ最新話、シリーズ累計22万部突破「行動心理捜査官・楯岡絵麻」シリーズ最新話など、豪華作家競演の一冊。

 

※この物語はフィクションです。もし同一の名称があった場合も、実在する人物、団体等とは一切関係ありません。

 

『このミステリーがすごい!』大賞

中山 七里 (なかやま しちり) プロフィール

1961年、岐阜県生まれ。『さよならドビュッシー』にて第8回『このミステリーがすごい!』大賞・大賞を受賞し、2010年デビュー。他の著書に『おやすみラフマニノフ』『さよならドビュッシー前奏曲 要介護探偵の事件簿』『いつまでもショパン』『連続殺人鬼カエル男』(すべて宝島社文庫)、『魔女は甦る』『ヒートアップ』(ともに幻冬舎)、『贖罪の奏鳴曲』『追憶の夜想曲』(ともに講談社)、『静おばあちゃんにおまかせ』(文藝春秋)、『スタート!』(光文社)、『切り裂きジャックの告白』『七色の毒』(ともに角川書店)など多数。

中山 七里 の他の作品

佐藤 青南 (さとう せいなん) プロフィール

1975年、長崎県生まれ。第9回『このミステリーがすごい!』大賞・優秀賞を受賞し、『ある少女にまつわる殺人の告白』(宝島社文庫)にて2011年デビュー。他の著書に『消防女子!! 女性消防士・高柳蘭の誕生』『サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻』(ともに宝島社文庫)、『ジャッジメント』(祥伝社)、『白バイガール』(実業之日本社文庫)などがある。

佐藤 青南 の他の作品

高橋 由太 (たかはし ゆた) プロフィール

1972年、千葉県生まれ。第8回『このミステリーがすごい!』大賞隠し玉として『もののけ本所深川事件帖 オサキ江戸へ』で2010年にデビュー。他の著書に『神様の見習いもののけ探偵社はじめました』『もののけ本所深川事件帖 オサキと骸骨幽霊』(以上、宝島社文庫)など多数。

高橋 由太 の他の作品

塔山 郁 (とうやま かおる) プロフィール

1962年、千葉県生まれ。『毒殺魔の教室』(宝島社文庫)にて第7回『このミステリーがすごい!』大賞・優秀賞を受賞し、2009年デビュー。他の著書に『悪霊の棲む部屋』『人喰いの家』(ともに宝島社文庫)など。心霊描写を含む作品を得意とする。

塔山 郁 の他の作品

乾 緑郎 (いぬい ろくろう) プロフィール

1971年、東京都生まれ。劇作家・鍼灸師。2011年、『完全なる首長竜の日』(宝島社)にて第9回『このミステリーがすごい!』大賞・大賞を受賞。同年、『忍び外伝』(朝日新聞出版)で第2回朝日時代小説大賞を受賞し、新人賞二冠を獲得。2013年、『忍び秘伝(文庫化タイトル:塞の巫女)』が、第15回大藪春彦賞候補となる。

乾 緑郎 の他の作品

こんな本はいかがですか?

書籍

著者:『このミステリーがすごい!』編集部 編
定価:本体520円+税

購入

書籍

著者:『このミステリーがすごい!』編集部 編
定価:本体1200円+税

購入

宝島社文庫

著者:喜多喜久/中山七里/降田 天
定価:本体600円+税

購入

書籍

著者:『このミステリーがすごい!』編集部 編
定価:本体1200円+税

購入

書籍

著者:『このミステリーがすごい!』編集部 編
定価:本体1200円+税

購入

書籍

著者:『このミステリーがすごい!』編集部 編
定価:本体1200円+税

購入

lʔ̃Nl
󓇎ЃXgA
kippisiLbsXj


ページトップへ

メールマガジンのご登録

  • Instagram
  • SNSアカウントー覧
Copyright © TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.